- new 観察研究開示のお知らせ(糖尿病と認知症研究会) 【12/03/31】
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関連資料ダウンロード→ 実施計画書 第四版.pdf糖尿病と認知症研究会では「65歳以上の高齢糖尿病患者におけるインスリン手技能力と認知機能の関連についての観察研究」を行っていますので、その資料を開示致します。
糖尿病と認知症研究会
代表世話人 植木 彬夫
※開示資料は、本頁上部 『関連資料ダウンロード』より「実施計画書(PDFファイル)」をダウンロードしてご覧ください。会の概要
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会の名前
糖尿病と認知症研究会
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代表者名(所属)
植木 彬夫(東京医科大学八王子医療センター)
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会の趣旨
糖尿病患者の高齢化に伴い認知症と糖尿病の合併患者は増加しています。このため糖尿病治療の重要な手段である自己管理が困難になり臨床上の多くの課題を含んでいます。本会はこのような問題を、集学的に検討する事により、認知症合併糖尿病患者の効率的な診療体制の構築を目指すために活動しています。
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会則・規定
会則 抜粋
第1条
本会は糖尿病と認知症研究会と称する。
第2条(目的)
本会は、糖尿病と認知症の臨床上の諸問題につき、集学的に検討する事により、認知症合併糖尿病患者の効率的な診療体制の構築を目指す。
第3条(事業)
本会は第2条の目的を達成するために次の事業を行う。
(1) 学術調査・研究の実施
(2) 学術講演会の開催
(3) その他本会の目的を遂行する為に必要な事業
(構成・会員)
本会の組織は、本会の主旨に賛同する医師および医療・介護スタッフ等をもって構成する。 -
会費・入会規定
年会費 500円とする。
研究会、講演会開催時に必要に応じて参加費等を徴収するものとする。 -
事業計画
2010年度計画
1「糖尿病と認知症研究会」開催
2 地域における糖尿病合併認知症患者受け入れ状況の調査 -
連絡先
〒193-0998 東京都八王子市館町1163 東京医科大学八王子医療センター 医療情報室
糖尿病と認知症研究会 代表幹事 植木 彬夫
Tel 042-665-5611
E-mail: ueki@tokyo-med.ac -
共催メーカー
MSD株式会社
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